2009年4月30日木曜日

Tumblrまとめ(OS、InDesign編 2月)

【OS編】
いつのまにかAPEとPullTabがMacOS X 10.5に対応していた

.DS_Storeファイルなどを再帰的に削除するコマンド

DropboxのキャッシュをクリアするDashboardウィジェット「Dropbox Cache Cleaner」

control+option+command+8:画面が変わります。何のための機能かは知りません。もう一度実行すると元に戻ります。

フォルダ名DEエライ目にあう
もうひとつフォルダ名について補足しておきます。MacOS X版のPhotoshop CS3、InDesign CS3、Illustrator CS3、AfterEffects CS3などは、フォルダ名に全角の( などが含まれると、フォルダ内にあるファイルの一覧を取得できません。どのような文字が含まれると動作しないのかというと、以下のURLにある文字がフォルダ名に含まれると駄目なようです。
http://www.unicode.org/charts/PDF/UFF00.pdf


ファイル・フォルダのアクセス権を変更するiRepair

リンク先のページにウイルスやスパイウェアなど危険なものがないかどうか無料で検査してくれる「Dr.Web リンクチェッカー」

StuffItで解凍すると文字化けするzipファイルはBOMArchiveHelperがいいらしい

BOMArchiveHelperで解凍した場合のファイル名のルール
どうも、ファイル名にドットが入ってると、そのあとの文字列がなくなってしまうよう。



【InDesign】
ルビをAppleScriptでふる

ChangeCellsWidth(InDesignの表の罫線幅を一括変換)

「」を小カギで変換
CID687→CID12124

InDesignとEPS、AI形式の関係
PDFLibはInDesignで作ったデータ部分のみフォントチェックしているだけでしょう。
Distillerは与えられたPSファイルを変換する訳ですから、貼り込みepsだろうが中身を全部なめて使用フォントを洗い出しますから。
PDFLibはフォントの乗っていない状態のPSプリンタだと思えばいいんじゃないでしょうかね。


InDesignにAIデータを配置する時。
読み込みオプションで「アート」を選択すればいいんですね。

InDesign CSのEPS書き出しは文字ズレ&文字化けが酷く、全く使い物になりません。

InDesign上からリンクファイルを開く速度をバキバキに上げる方法。
1. 一旦adobeCS3関係のソフトを全て閉じる(これは不要かも)
2. BridgeCS3を立ち上げる
3. BridgeCS3上で「ファイル」→「最近使用したファイル」→「メニューをクリア」
Bridgeが搭載されて以降に起こる現状

プリントコマンドを使用した InDesign CS からの一般的な PDF 作成手順

[ruby]括弧内に内包された括弧を小カギにする(タグテキスト処理)

半角括弧や全角数字を簡単に置き換えるスクリプトrun_Queries 0.2

wordでいう文字の網かけ
網掛けを下線機能で、下線を打ち消し線機能で引けばよいのではないでしょうか。

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