“Time Machine” の基本設定では、一時間ごとにバックアップするのでとても鬱陶しい
ターミナルにてコマンドを実行すればバックアップの間隔を変更できますが、今回は “TimeMachineEditor” を使ってみることにしました。
“TimeMachineEditor” で、1日1回バックアップをとるように設定。
最初のバックアップは、約120GB で2時間半くらいかかりましたが、2回目以降は差分バックアップなのでそれほど時間はかからない。
今のところ問題なく動作してますが、ちょっとでも挙動が怪しくなれば “TimeMachineEditor” の使用をやめて、ターミナルでコマンドを実行します。
次にフリーのソフトは、外付けハードディスクに付属していた “SilverKeeper” を使うことにしました。
最近気づいたMacの…その2
今まで、外付けのハードディクを起動ディスクにする場合、Mac は “FireWire” で接続されたハードディスクじゃないとダメだと思ってました。その1とその2は順番が逆だと思うけど、Intel Macから外付け起動ができるのは福音だよな。OS9の頃はずっと外付け起動でやってた(いつMacが壊れても泣きを見ないように)。
古くは “SCSI”、Power Macintosh G3からは “FireWire” 接続しかダメだと、ず〜っと思ってました。
ところが、Intel Mac の場合は “USB” 接続でも OK なんですね。
InDesign:テキストボックスをぴったりさせる
こいつの記事と連動させて考えたいのが
フォントのバウンディングボックスサイズ_Memo
Proが8.472、Pro5が9.008、Pro6が9.432。
Pro5や6で作成されたデータを「フォントがない!」という理由で裏技で偽のPro5や6に置き換えた後、ボックスをフィットさせると、、、正規環境で開いた場合、BOXからフローして大泣きを見ることになる。モリパスに入っていればフォント使いたい放題なのだが、年貢を納めたくない所はPro5や6をProに置換する。実際、仕事でPro5や6の文字が使用されることは極めて稀なのでこれはこれでアリだと思うが。んで、想定される裏技使用のトラブルとしてOTFの「Pr5」を「Pro」で認識させる(まだ試してない、というか自宅あるのはフリーのものばかり)やり方でピッタリのデータを作成した場合、正規の環境で開いた場合、結果が違ってくる。(;゚Д゚)))ガクガクブルブル
※11/18に訂正をあげました。
OS XのFinderでファイルをコピーすると数があわない
mixiで、わださんはターミナルでsyncしているからか問題がないらしい。
となるとやはりOS-XのFinderがタコなのだろう。
Tumblrまとめ(4月)知命記念の追加に書いた
ファイルの「確実な」コピーを行うのソフトを使用した方が安全だろう。なぜこのソフトを使うのかというと、、、ターミナルはいじったことがない(^^;
CorelDRAWはPDFが編集できる?
マイミクさんの作成データ(CS1)が開けなくなった
エラーメッセージ
イラストレーションを開ことができません。
複合パスはすべて(ブラシで作成したもの以外)で構成します。
別のオブジェクトの一部であるパスを含めることはできません。
しかし校正用のPDFはある。結局、PDF配置で修正箇所のみ上から貼り付けで対応したようだが、これを使えば何とかなるかな? PitStop以外にもPDFがいじれるツールは必要だよな。
で最後の気になるネタ
無料で保存期間制限なしのギガオンラインストレージサービス10つ
こいつの最後にDropboks(Dropboxではない)があるが、大丈夫なのだろうか? 人柱になる気がないので勇者を求む!


