縦組みのチョンチョン記号のことである(こんなやつ→「〝」「〟」)。
外字のため違う文字コードで表示している。。。
で、こいつを今までShift-JISコード「EE80」「EE81」で入力してきた。
で、下のチョンチョンが行末に来た時、どうしても半角空いて下ツラに揃わない。
(仕方ないなぁ~)でやり過ごしてきた。
先週のこと、「EE81」の下チョンチョンが下ツラに揃っているデータの赤字修正をした。
どうやって揃えていたのだろうか?
暇な時にアレコレいじりながら考えていた。
今日になって昔、読んだBBSをふと思い出した。
Shift-JISの「8780」「8781」は横組みのチョンチョンなのだが、縦組みにすると縦組み用に替わるとあったな。。。Quark4からの仕様らしい。
ビンゴ!
で、ついでにイラ8でもやってみた。同じように替わる!
Quark3.3までは「EE80」「EE81」やけど4からは「8780」「8781」の方が使い勝手が格段にいい^^

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