イラストレータCS3で一発モノクロ変換
Illustrator CS3からパターンやグラデーションもグレースケールに出来るようになったんですね・・・全く知らなかった・・・
ちょっとした機能の強化ですが、発見したときは軽い感動。以外と便利です。
Illustrator CS2までだとグレースケールにしようとすると「パターンやグラデーションは変換できません」というダイアログが出ていましたが。
Illustrator(CS以降)でPDFファイルをアウトライン化してみる
1.Illustratorを起動し、新規ファイル作成。
2.編集したいPDFファイルをIllustratorにリンクで配置します。
3.オブジェクトメニューから透明部分を分割・統合を選択します。
・透明部分を分割・統合の設定は高解像度を選びます。
・すべてのテキストをアウトラインに変換は任意で。
4.アウトライン化完成!
パスのオフセットは“効果”から!
トラッピングが必要な時は、今のバージョンでは
効果→パス→パスのオフセット
でやるのねー。気がつかなかった…
二桁数字を半角字形にする。
▼正規表現ダイアログはこんな感じ
検索フィールド:(?<![\.,])\b\d\d\b(?![\.,])
置換フィールド:
置換形式:+字形:等幅半角字形
HTMLタグリファレンスサイト
このサイトを見つけてマジ感動した~
任意の形で線を切り抜く
パターンを使えば必要なくね?と思ったが、最後の絵を見て納得。
フリーウェアのFLASH逆コンパイラ Flare
これっ! すっげー注目してます。
実行形式専用のAppleScriptを逆コンパイルできるかどうか試したいが、それができないのが辛い。
やっぱ他の人のソースコードを読むことが近道だと思うけど、違う?
フォントの不具合を調べる方法
1)アプリケーションフォルダのFontBookを起動します。
2)”ファイル”メニューから、”ファイルを検証…”
取り除いたフォントがあるフォルダを探す。
フォントが複数並列に並んでいれば、Shiftキーで複数選択可能です。
3)フォントの検証ウィンドウが出ます。
大量にある場合は、左上のプルダウンメニューで”エラー”か”警告”に絞り込めますが、進捗状況を示すプログレスバーも、チェイシングアローも表示されないため、進行中なのか、終わったのかが知らせてくれないところが使いにくいですね。
Shiftキーで複数選択した、最初と最後のフォント名を覚えておけば、終わったのかどうか解るでしょう(>_<)♭ - - - - - ちなみに、FontBookの管理下にあるフォントの検証には、”ファイルを検証…”ではなく、FontBook上で希望のフォントを選択後、”フォントを検証”を使用します。 今回は、追加前に”ファイルを検証…”してから追加の方が良いと思います。 出来れば、トピック数は多くないので、FontBookのヘルプを全て御一読してから作業に入ることをお勧めします(+_+) そして、どちらにせよフォントを追加/削除を行った後は、SafeBootによるフォントキャッシュ削除(掃除…)を推奨致します(#_#)

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