2009年6月11日木曜日

Auto-MDIX 機能

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で、WindowsからMacへ、メールとiTunesの移行。で知ったのですが、、、

MacのLANポートは、
Ethernet クロスケーブルが必要なアップル製品
最近の Macintosh コンピュータの多くには Auto-MDIX 機能が備わっているため、Ethernet ストレートケーブルと Ethernet クロスケーブルのどちらも使えます。比較的古い Macintosh コンピュータには MDI しか備わっていないため、Ethernet クロスケーブルを使う必要があります。
Auto-MDIX は MDI と MDI-X を自動的に切り替えます。これにより、2 台のコンピュータを直接接続するかハブやスイッチに接続するかにかかわらず、いずれのタイプのケーブルも使えます。Auto-MDIX 対応デバイスに接続されている MDI 対応デバイスには Ethernet クロスケーブルは必要ありません。

∑(゚m゚= )ンマッ!! 知らなかった。。。orz

そして最近のハブは「AUTO-MDIX機能」を備えており、アップリンクポートなるものは付いてないようだ。
ストレート/クロスケーブル自動判別「AUTO-MDIX機能」とは?
DTPのTipsだけ追っていても、使用機器の機能を熟知しなければ効果は半減だよなぁ~。
ってゆうか、いつになったら戻れるのか?
当座の食いつなぎで警備の仕事を始めたが、それなりに面白くなってきただけにちと悩む。
収入が大幅にUPさえすれば警備の仕事を続けてもいい^^とすら思えるのだが、やっぱやり残してるんだよね。

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