Illustrator CS3におけるバックスラッシュ問題(2)
解決策は全角の円マーク(uffe5)に統一するしかないんでしょうね。このバックスラッシュと円マークはweb上でも化けて表示されるケースがある。RSSリーダーではバックスラッシュ、サイトでは円マーク。
そいつが\0で合格する クロスメディアエキスパート \^O^\
イラストレーターに貼り付けた画像をフォトショップで適した解像度に修正するスクリプト
#include 'c.js';//http://svn.coderepos.org//share/platform/illustrator/javascript/lib/c.js
#include 'matrixConvert.jsx';//http://d.hatena.ne.jp/kamiseto/20090502/1241251512
#target 'illustrator';
(function(){
var default_reso = 350;
var reso = prompt ('解像度(pixel/inch)とを数字で入力してください。不正な文字が入力された場合はデフォルトの350pixel/inchで計算します。', 350, '解像度(pixel/inch)となる数字を入力して下さい。')*1;
if(reso == 0 || typeof reso !== 'number')reso = default_reso;
//Photoshop Resize Image Function
function ResizeImage(file,hs,vs,reso){
open(File(file));
var myDoc = app.activeDocument;
myDoc.resizeImage (UnitValue((myDoc .width.as('pixel'))*hs*reso/myDoc.resolution,'pixel'), UnitValue((myDoc .height.as('pixel'))*vs*reso/myDoc.resolution,'pixel'),reso, ResampleMethod.BICUBICSHARPER);
}
//
//
function FinalImageSize(ImgObj){
var mat = matrixConvert.getAll(ImgObj);
//
if(0.7 < ((mat.hs*mat.vs)/10000) && ((mat.hs*mat.vs)/10000) < 1.3)return;
try{
var bt=new BridgeTalk();
bt.target = 'photoshop';
bt.body = uneval (ResizeImage)+"('"+ImgObj.file+"',"+mat.hs/100+","+mat.vs/100+","+reso+");";
bt.onError = function (btObj) {alert( btObj.body + " (" + btObj.headers ["Error-Code"] + ")" ); };
bt.send();
}catch(e){
throw(e);
}
}
c("S").filter("placedItems").each(FinalImageSize);
//FinalImageSize(app.activeDocument.placedItems[0]);
})();
テキストにしてしまったパスを元に戻す
ダイレクト選択ツールまたはグループ選択ツールでテキストの一部になってしまったパスを選択。このときパスだけを選ぶ。(テキストも選んでいると、テキストのアンダーラインやIビームが選択色でつくので、これが表示されないように選択。)で、コピー(Ctrl+C)したら、同じ位置にペースト(Ctrl+FまたはCtrl+B)で色の無いパスが張り付くので、元のテキストを削除して新たに貼り付けたパスにもう一度色を設定して完了。(色までは戻せない。)
Illustratorでグラデーションの塗りを適用されたテキストを検索するJavaScript
#target illustrator
function selectGradientText() {
var doc = activeDocument;
var TF = doc.textFrames;
var mes = 'テキストにグラデーションが適用されている箇所はありません。';
doc.selection = null;
for (var i=0; i <TF.length; i++) {
L1: for (var j=0; j <TF[i].characters.length; j++) {
if (TF[i].characters[j].fillColor == "[GradientColor]") {
TF[i].selected = true;
break L1;
}
}
}
try {
//テキストツールが入力状態の場合、選択されたオブジェクトがundefinedになる
var cnt = doc.selection.length;
if (cnt > 0) mes = 'グラデーションが適用された文字が含まれるテキストフレームを ' + cnt + '箇所 選択します。';
alert(mes);
} catch(e) {
alert('テキストツールが選択されていると正しく動作しません。');
}
}
if (app.documents.length == 0) {
alert('ドキュメントが開かれていません。');
} else {
selectGradientText();
}
Adobe系ソフトの初期化コマンド
起動時にCtrl+Alt+Shiftを押しながら起動
Acrobat 9 Proにシフトするメリット
オフィス系のPDFで[色を置換]すると画像マスクが外れる現象はAcrobat 9 Proで解消されています。
フィックスアップの機能が強化された。
アピアランスを使って作ったフチ文字をアウトライン化すると
グループを解除するとアピアランスも解除され、アピアランスで設定した色も消えてしまう。
光が飛び散っているような背景
これはこれで光の表現のやりかたのひとつとして
イラレラボ の川端亜衣(カワココ)さんの方法
[2097][Illustrator]IllustratorにTIFF画像を貼り込もうとすると「この色数のTIFFファイルを開いたり配置することはできません。」という警告が出る場合の対処方法
原因:貼り込もうとしている画像のカラー深度が「16bit/チャンネル」「32bit/チャンネル」等になっています。
対処方法:Photoshopで画像を開き、画像のカラー深度を「8bit/チャンネル」にします。
【改訂版】QRコード for Illustrator CSx(AppleScript Application版)
Illustratorでどんなフォントもスケッチフォントに変える方法
Illustrator CS2、テキストの打ちかえの時
すでに入力してあるテキストを打ち変えるとき、8.0のときはけっこうアバウトにデキスト上をクリックしたら文字の入力ができたのにCS2になるとテキストツールのベースラインをぴったりクリックしないとそのテキストが選択されず、別の新しいアンカーポイントを作ってしまいます。これってしかたのないことなのでしょうか。環境設定で「テキストオブジェクトの選択範囲をパスに制限」を解除すると、文字の後のオブジェクトがつかめないので、選択方法は変えたくありません。なにかうまい手はないでしょうか。よろしくお願い致します!!
Ctl(MacだとCmdか?)押して、選択ツールにしてダブルクリック。
やっぱりきちんと考えられてはなかった(んじゃないかと思ってしまう)Illustrator CS4のトンボ作成
オブジェクトとして扱うためには、仕上がりサイズの四角形を作成したら、すぐに [アピアランスを分割]を行う必要が出てきますが、次のような手順で作業すると、最初に描いた四角形が消えてしまうのです。
仕上がりサイズの四角形を作成します。
塗り、線を「なし」に設定します。
[効果]メニューの[トリムマーク]をクリックして、トンボを作成します。
[オブジェクト]メニューの[アピアランスを分割]をクリックします。
[塗り]を「白」にしておけば、この現象は回避できます。
金色のグラデーション設定値
「Illustrator CS3」でテキストを更新すると文字が消える
Illustrator 8.0データをCS3で開くと(株)が消える。文字の情報が無くなってしまうので(トルツメの状態)、置換することも出来ない。
解決方法:「CS2」で開いて保存したデータを「CS3」で開くしかないとのこと。
イラレCSでハッチ効果
ハッチ効果って使ったことがない(^^;
Illustrator:四角形の上下中央に文字を揃えたい
Illustrator:四角形と罫線の整列

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