2009年1月29日木曜日

Win版インデCS1

毎日が忙しく煽られて仕事をしてます。不明な現象に出会っても検証する時間がない。

Win版インデCS1の入稿。
開く際にこちらの環境にないfontアラートが出て、社内でfontを探すもののない!
よくよくデータを見たら、文字のエッジが汚い。これは、と思い、、、やはり総アウトライン化されていた。

ところが不足フォント部分を検索するとアウトライン化された文字が選ばれる。。。
デリートしてみる。
アウトライン文字が消える。

フォントをデフォルトの小塚明朝Rにしてみる。
画面は変わらず。。。

レイヤー分けしとるのか?
レイヤーはひとつだ。。。

時間がないので見切り発車。
暇なときに検証しよう(そんな暇などないけど)。


今日(昨日)の大ボケ。
Qちゃんの変形ドキュメント。仕上がりサイズにブリード3mmで書き出せばよいのに、仕上がりサイズ+6mmでブリード0で書き出してしまった。もう基本的なことすら頭から抜け落ちてきている。マジに頭がヤバくなってきている。突発性健忘症というやつなのか。

2/3追記
時間ができたので検証してみた。
アウトライン化には2つのやり方がある。
・文字ボックスを選んでアウトラインをとる。このやり方ではフォント情報は残らない。
・文字を選択してアウトラインをとる。制御文字を表示させると改行マークが残っている。
改行を削除すると行が移動する。アンカーオブジェクトになっているためだ。
このやり方はフォント情報が残ってしまう。
このやり方でアウトラインを取られたら受け取る側でフォント情報をなくす方法は今のところ見つからない。

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