InDesignで効率よくチラシ組みするには必要だと思う。でも個人的にはQuarkが好き^^
しかし、、、これって「JustoFit 1.3.13」の相互参照機能を上手く使えば出来そうな気もするがどうなのだろう。
意味不明なMacのショートカット記号
アイコンとショートカットが未だに一致しなくて。。。鉛筆はコントロール、エスカレーターはオプション、上矢印はシフトと覚えよう。
複数ファイルの関連づけアプリケーションをいっぺんに変更する
「情報を見る」からひとつひとつやるのはめんどい 答え:opt+ctrl+click.
で、下の方にある「Previewでは開けるのにAcrobatで開けない(文字が欠ける)pdfに遭遇した.」はAcrobat4のように下位バージョンのDistillerで処理した結果なのだと思う。
デジタルコンセンサス
この前、「このデジコンに(調子を)合わせて刷ってくれ」と言われました。最近じゃあよくある話です。
私も「はいは~い(ま、M、Y版でチョチョイと濃度を加減すれば、何とかなるやろ。最近のプルーフはかなり色校に近いからな~)」と、軽~く考えていた。
刷り上がってみてビックリ…(*_*;
ぜんっぜん、
アイの濃度が足りない(-_-;)
で、アイの濃度をかなり上げて、刷り直してみた…。
が、まだまだシャドー部分のアイが足りない…。
「なんじゃ、このプルーフは??」と思い、ルーペでアミ点を覗いてみた。
…C、M、Y、異常なし…
…墨…うん?、スミのアミ点が、な、ない…(・・;)
スミが「紺色」になってるやん?
そう。そのプルーフのスミは、
「紺色」だったのだ…
( ̄Д ̄;) ガーン
これって印刷時する時になって発覚しそうなだけに怖い。その時はスミインクを特色(紺色)にしなければならんのやろな。データ流用の再版は絶対無理なケースですね(^^;A
むしろプリモの品質が上がっているだけにランニングコストを考えたら、プリモの方が断然上。

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